まずブログinブログとは何か?
ブログ記事の最後に内容とは関係なく私がちょっと雑談みたいに聞いて欲しい事やたわいもない事を書いた自己満足記事です。
良い名前が思いつかなかったので、バッグinバッグをもじってみました。
暇つぶしにはもってこいかと思います。
鼻で笑って他のブロブへ移ってください。
この記事はそれが最高の読まれ方です。
各記事ほんの少しだけ追加の記事かきました。
ダメだしして下さい。
・歩くときに気にかけている事。
歩くときに気にかけている事。
後ろの足を名残惜しそうに道に張り付いているのを剥がすが如く、歩くことです。
実際、後ろの足をいつまでも前に出さないと進めませんので、見た目は普通に歩いています。
特に体に良いとかは何もないと思います。
ただ気にかけているだけです。
ウオーキングや散歩を趣味としている方は必見です。
何て冗談です。
以前だと後ろ足を張り付いているのを剥がすが如くでしたが今は少し違います。
かかとで蹴ると言うか押すみたいな感じです。
自分の意識をなかなかうまく表現できませんが、そんな感じです。
また、いつもではなくたまに歩いている時に、体に問いかけます。
膝の調子はどうだ、昨日は肩が痛かったけど今日は痛くないか、心臓は苦しくないかなど車の運行前点検の様にです。
この時調子悪いと、けっこう気になってしまいます。
すぐに病院に行った方がいいかな何て考えてしまいます。
せっかくなので、この踵を気にした歩き方を調べてみました。
すると、いい感じの記事が見つかりました。
やはり気にしていたことは間違っていなかったようです。
自分でもカッコよく歩けているような気がしますから。
少しホッとしました。
■足は?
WACOL BODY BOOK
足を前に出そうという意識をなくす。歩くときは、後ろ足に意識を集中。後ろ足のかかとが地に着いていられるぎりぎりまで後ろ足を伸ばした状態をキープし、限界地点で力を抜き、膝を曲げる。同時に軸足移動。
上記のサイトには他にも面白そうな記事があるのでご是非ご覧ください。
・シンガーソングライターKANさん
2023年11月12日に亡くなられた歌手KANさんの歌『エキストラ』が泣ける。
『愛は勝つ』以外は知らなかったが、1~2年くらい前に聞いた深夜のラジオ番組ナックファイブの女性パーソナリティがKANさんをリスペクトしているのを思い出し聞いたのが去年の9月頃でした。
運転しながら聞いたので歌詞などよく聞いていなかったにもかかわらず、なぜか涙が出てきた。
その時はKANさんの健康状態も知らず、やるなKANさん職人だな何て思い頷いていました。
なぜか何回聞いても泣けてくる。
ただそれだけ。
私がKANさんを初めて知ったのは大ヒット曲『愛は勝つ』を聞いてからです。
テレビで見たKANさんは場違いな場所にいてどうしていいかわからない、眉毛が下がった気が弱そうな印象でした。
それから10年後か20年後か忘れましたがテレビ番組のインタビューか何かでKANさんが出ていました。
その時のKANさんの印象は以前とは全く変わりました。
頑固なまでのこだわりを持ったKANさんがそこにいました。
話の内容は覚えていませんが、ここまで来る人は背骨のような一本通った考えがあるのだなと羨ましく思いました。
自分にはそんな物は無く恥ずかしい限りです。
話は少し脱線しますが、GLAYの20万人コンサート終了後の雑誌のインタビューの話です(記憶が曖昧なのでちょっと違うかもしれません)。
その中でHISASHIさん(ギター)の答えがカッコよかった記憶があります。
例によって全く内容は覚えていないのですが、カッコいいと思った事を覚えています。
話を戻してKANさんです。
今、少しずつKANさんの曲をYouTubeで聞いています。
私好みの曲も見つかってます。
この声でこの曲でこの歌詞かー~痺れますねー涙出ますねー元気出ますねーたまらないです。
次第に熱くなりすぎて、どうでもよい事を書きそうなのでこの辺で失礼します。
・十和田湖
十和田湖って言えば青森県だと思っていました。
つい最近気づきました。
違うということを。日本地図をまじまじと見ていたら。
青森県だけではないと。
青森県6割、秋田県4割なんですよ。皆さん知っていましたか。
マジでいいおっさんが50歳過ぎてから気づきました。
十和田湖についてちょっとだけ調べてみました。
この青森県6割、秋田県4割が正式に決定したのは意外と最近で平成20年だそうです。
今回は、これだけ分かれば十分です。
・字が下手&汚い
字が下手又は、汚い人はせっかち説を唱えます。
なぜなら自分がそうらしいからです。
なかなか恥ずかしい字を書きます。
ある日、書きながらふと冷静に自分の書くところを見てみようと思いました。
すると早く書き終えたいので書き終える前に次の字を書こうとしていました。
冷静に見ながら急いで書いてる妙な状況でしたが、腑に落ちました。
だだ基本的には下手ですけど。
せっかちでも字が綺麗な人がいましたら、申し訳ございません。
私にしか当てはまらないかもしれません。
正直、申しまして私せっかちでなくても字が汚いかもしれないです。
冠婚葬祭の時に自分の名前をゆっくり丁寧に書いてもバランス悪いし歪なんです。
かなり恥ずかしい字です。
バランスが悪いというのが曲者です。
字が下手と自称してる人で本当に下手だなと思った人は、それほどいませんでした。
下手は下手だけどバランスが取れている、統一感があるそんな字は下手には見えませんでした。
少なくとも私にはそう感じました。
最近の私も、やはり速く書こうとしてしまいます。
ゆっくり書こうとすると、やっぱり次の字にワープしそうになるのも変わりません。
年を取るたびに、せっかちになってきてる様な気がします。
残り時間が短くなるからなのか、時間がもったいなく感じてきます。
落ち着きがないおっさんです。
あれもやらなきゃ、これもやらなくちゃとウロウロろして何も進まないこんなこともあります。
同じような人がもしいたら、とにかく落ち着きましょう。
急がば回れです。
字と関係が無くなってきましたね。
とにかく皆さん、心を落ち着かせて人生を過ごしましょう。
・つづく
つづきます。
つづかせます。
頑張ります。


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30年以上、前だっただろうか
加賀まりこさんが、ある番組で若いタレントさんに言っていた。
過去に付き合っていた最悪の彼氏の話になり若いタレントが答えた。
フライパン表面のコーティングにこだわり過ぎている男の話だった。
この話に対して加賀さんは、一つの事にこだわるなんていい事じゃないですか。
と答えこれから盛り上げようとする司会、タレントが一瞬止まった事がありました。
その時、思った。
流石は加賀まりこさん、どんな場面でもビシッと自分の意見を言い放ちカッコいいと。
確かにタレントの話は面白くなく、しょうもない内容だなと私も思っていました。
そんな加賀まりこさんが一層好きになりました。
※若いタレントの名前は忘れてしまいました。
こんな感じでいいんですよ。
自分はブロブなんて無理だと思ってる人も書いてみては。

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